土鍋のある暮らし
華月では、大黒ごはん鍋・INAHOを贈りものとしてご利用いただくお客様へ、メッセージカードのオプションをご用意しております。 ご結婚祝い、ご新居祝い、内祝い、お誕生日祝い、日頃の感謝など、さまざまなご用途に合わせてご利用いただけます。 メッセージカードサンプル ご希望のメッセージ本文・タイトルは、ご注文時にショッピングカート画面にて100文字以内でご入力ください。 《 カード表面の英文タイトル例》 用途 メッセージカードのタイトル 結婚祝い Congratulations 新居祝い Congratulations on your new home 誕生日 Happy Birthday 内祝い・お礼 Thank you 母の日 Happy Mother’s Day 父の日 Happy Father’s Day 出産祝い Congratulations on your new baby もしメッセージタイトルが入力されてない場合は、華月にて適切なタイトルをお選びいたします。 メッセージカードのご利用方法 対象商品: 大黒ごはん鍋、INAHO ※他商品でご希望の方は、お問い合わせにてご意見願います。ご対応させていただきます。 価格: +330円(税込) デザイン: 華月の伝統と温かみを感じていただける、シンプルで上質なオリジナルデザイン ご利用方法: ご注文時、「メッセージカード」の項目で「有」を選び、ショッピングカード画面で「ギフト用メッセージ」入力欄に100文字以内でお好きなメッセージをご入力ください お届けについて 配送方法等については、よくあるご質問ページにもまとめておりますのでご覧ください。 →ご購入はこちら(大黒ごはん鍋) →ご購入はこちら(INAHO)
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いつも華月をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 「華月の土鍋を、大切な人に贈りたい」 これまで多くのお客様から、ギフトに関するお問い合わせやご要望をいただいてまいりました。 170年続くこの伝統の温もりを、ぜひお母様への感謝のしるしとして届けていただきたい。 そんな想いから、今年の母の日に合わせ、華月を支える母たちが「お母さんがもらって心から喜ぶもの」を考えた特別企画をご用意いたしました。 お母さんにこそ「華月」を贈りたい3つの理由 毎日を忙しく、家族のために尽くしてくれるお母さん。そんなお母さんの暮らしを楽に、そして豊かにするのが華月の土鍋です。 理由1)火加減いらずの簡単調理 素材の味を最大限に引き出す「魔法の道具」。忙しい毎日でも、失敗なく美味しい料理が完成します。 理由2)驚くほどの軽さと扱いやすさ 「土鍋は重い」という常識を覆す設計で、出し入れやお手入れの負担を大幅に軽減しました。 理由3)食卓を彩るデザイン そのまま食卓へ出せる洗練された佇まいは、いつもの食事を「特別な時間」へと変えてくれます。 【期間限定】母の日オリジナルメッセージカードをご用意 「いつまでも元気でおいしいものを食べて、笑っていてほしい」 そんな何気ない、けれど大切な願いを伝えるための【母の日限定オリジナルメッセージカード】をご用意しました。 公式サイトより対象の商品をご購入いただいた方限定で、ご自身のメッセージを添えたカードと稲穂ひと房を一緒にお届けいたします。 対象商品: 大黒ごはん鍋、INAHO メッセージカード価格:330円(税込) 対象期間:2026年4月17日(金) ~ 5月17日(日) ご注文受付分まで お申し込み方法:商品購入画面にて「母の日メッセージカード」の項目を「有」にしてください。 メッセージについて 1. オリジナルメッセージ: 備考欄にご希望の文章(50文字以内)をご入力ください。 2. おまかせ(定型文): 備考欄が空欄の場合は「いつもありがとう。ごはんの炊ける土鍋を贈ります。美味しいごはんを食べてね」という定型メッセージを印刷いたします。 お届けについてのご案内 母の日当日(5月10日)までにお届けを希望される場合は、配送の混雑が予想されるため、4月中までのご購入をおすすめしております。 「いつもありがとう」の言葉と一緒に、一生ものの「美味しい時間」をプレゼントしませんか。 数に限りがございますので、ぜひお早めにご検討ください。 →ご購入はこちら(大黒ごはん鍋) →ご購入はこちら(INAHO)
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こんにちは、華月の藤井幹子です。 タイ出張記、ついに最終回。 今日は、私の心の中に起きた一番大きな変化についてお話しさせてください。 >前回の記事「【松重見聞録】タイ出張編(第2回)松重豊さんに教わった「一生のお客様」という重み」はこちら 今回のブースでご一緒したのは、日本を代表する、ものづくりへの熱量が凄まじい3社の皆さんでした。 ・遠州織物のHUIS(ハウス)さん(Instagram) ・日本の肌着を追求するアズ(ステテコドットコム)さん(Instagram) ・手作り革鞄の代名詞HERZ(ヘルツ)さん(Instagram) 皆さんの製品愛は、もはや「仕事」という枠を完全に超えていました。 人生を丸ごとものづくりに捧げ、キラキラとした目で自社製品の素晴らしさを語る姿。 それを見て、私はハッと気づかされたんです。 「覚悟を決めた」つもりで、逃げていた自分 「私、どこかでまだ、陶器屋であることを恥ずかしいと思っていたんだな……」 伝統工芸、土鍋屋。 どこか古臭くて、地味な仕事。 自分自身でそう決めつけて、本当に伝えなければならない「良さ」から、無意識に逃げていたことに気づきました。 でも、隣で圧倒的な熱量を放つ仲間たちの背中を見て、「なんて格好いい仕事なんだろう」と心から思えたんです。 「大好き」だから、マニアックに伝える タイで出会ったお客様の笑顔。松重豊さんの「一生のお客様」という言葉。そして仲間たちの熱い背中。それらが私に教えてくれました。 「華月の土鍋が、この土が、この現場が、そして何より良いものを作ってくれる職人さん、誇らしい!!!」 何も恥ずかしがることはない。誇らしいではないか!と。思えました。本当にこの出会いに感謝しております。大好きだからこそ、胸を張って伝えたいと思います。 どの土を選び、なぜこの原料が良いのか。 「なまあわせ」と「絵の具」の違いは何なのか。 たとえ専門的でマニアックな内容だとしても、その「熱量」こそが、使ってくださる方の安心と信頼に繋がるのだと確信しました。 世界は狭い!「イッツアスモールワールド」な縁 そしてタイでは、驚くようなご縁もたくさんありました。 ジャパンセレクションの司会者さん、デパートのバイヤーさん、さらには同じバスに乗ったご家族まで……。SNSを通じて共通の友人がいることが分かったり。 まさにイッツアスモールワールド!!!!! この繋がりを大切に、これからはもっと「華月」の裏側を、飾らない私の言葉で発信していきます。 9年ぶりのタイは、私に「誇り」という、何にも代えがたい最高のお土産をくれました。 これからも、一生寄り添える土鍋を届けていきます。 >最初の記事「【松重見聞録】タイ出張編(第1回)9年ぶりのタイで見つけた、国境を越える「土鍋ごはん」の力」はこちら >前回の記事「【松重見聞録】タイ出張編(第2回)松重豊さんに教わった「一生のお客様」という重み」はこちら
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こんにちは、華月の藤井幹子です。 タイ出張記の第2回は、今回の大きなご縁についてお話ししたいと思います。 私たちは今回、「松重見聞録」という素晴らしいプロジェクトの一環として、俳優の松重豊さんブース出展させていただきました。 昨日お届けした「タイで出会ったお客様」も、実はこの松重見聞録を見てINAHOをご購入くださったとのこと。 改めて、そのご縁の深さに感謝の気持ちでいっぱいです。 >前回の記事「【松重見聞録】タイ出張編 (第1回)9年ぶりのタイで見つけた、国境を越える「土鍋ごはん」の力」はこちら >松重豊さんが華月にお越しいただいたときのTIMELINE記事はこちら 「監督・松重豊さん」のプロ意識とおしゃれな佇まい 驚いたのは、前日の設営からでした。 松重さん自ら現場に入り、「ここの画面はこの位置がいいよね」「この配置の方が伝わる」と、まるで映画監督のように細部までこだわって空間を作ってくださいました。 「どうすれば作り手の想いが届くか」を真剣に考えるプロの姿に、私たちも背筋が伸びる思いでした。 ちなみに、私服の松重さんも本当におしゃれで紳士!その佇まいからも学ぶことがたくさんありました。 「それ、一生のお客様だから」 設営の合間、松重さんが優しく気にかけてくださり、常日頃から「華月」を応援してくださっている皆様からの温かいメッセージをお伝えしました。 すると松重さんは、真っ直ぐに私の目を見て、こう仰ったんです。 「それ、一生のお客様だからね。」 その言葉の重み、本当にありがたいことです。 三重県四日市市でコツコツと土を練り、形を整え、色をのせて焼いてきた私たちの製品。 それを選んでくださるお客様一人ひとりとの繋がりは、「売って終わり」ではない。 その方の食卓にずっと寄り添い続けること。 その責任と尊さを、松重さんの言葉を通して改めて心に刻みました。 寒さと緊張でポカポカになった座談会 当日は松重さんとの座談会も開催されました。 現地の冷房が効きすぎていて、登壇前はみんなで「寒いね」と震えていたのですが、いざ本番。 松重さんからの質問に必死で答えているうちに、終わる頃には全員緊張と熱気でポカポカに(笑)。 松重さんは本当に聞き上手で、私のハチャメチャな脳内を優しくリードしてくださいました。 必死すぎて何を話したか覚えていないほどですが(笑)、TIMELINEさんで公開される動画を、私自身もドキドキしながら楽しみに待っています。 次回は、同じブースで共に戦った、尊敬すべき「熱すぎる仲間たち」との出会い。 そこで私の心境がどう変化したのかをお伝えします。 >松重豊さんが華月にお越しいただいたときのTIMELINE記事はこちら >次の記事「【松重見聞録】タイ出張編(第3回)もう逃げない。陶器屋であることを誇りに、伝え続ける。」はこちら
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こんにちは、華月の藤井幹子です。 先日、9年ぶりにタイ・バンコクへ行ってきました! かつて東京で八重洲OLをしていた2017年以来のタイ。 日本は真冬ですが、現地は冬でも気温30度!冷え性の私にとって、温かい空気はそれだけでご褒美のようでした。 今回の目的は、「ジャパンセレクション」という体験型見本市への出展です。 そこで、私の胸を熱くさせる素晴らしい出会いがありました。 >バンコク開催「JAPAN SELECTION」公式ページ 飛行機で運んでまで食べたかった「土鍋ごはん」 当日、一番最初に来てくださったのはタイ在住の日本人女性でした。 なんと昨年12月末に、その方は松重見聞録の動画を見てくださり、すでに私たちの土鍋「INAHO(3合サイズ)」を日本で購入し、タイまで手荷物で運んでくださっていたんです。 そして、今回は、「INAHO(1合サイズ)」も欲しいと思い来てくださりました。 「割れないように、大切に大切に持ってきました。毎日これでごはんを炊いているんですよ」 その言葉を聞いた瞬間、胸がいっぱいになりました。 今はボタン一つで炊ける高性能な「炊飯器」がいくらでもあります。 でも、その方はわざわざ重くて割れるリスクのある「土鍋」を、海を越えて持ち込んでくださった。 それはきっと、単に「お米を炊く」という作業ではなく、土鍋ごはんでしか味わえない、あのふっくらとした甘みや、暮らしの温度を大切にしたいと思ってくださったからではないでしょうか。 >「INAHO」紹介ページはこちら タイの「こしひかり」を、日本の土鍋で そのお客様は、タイ産のジャポニカ米(こしひかり)を炊かれているとのこと。 異国の地でも、日本の道具を使って、日本の味を家庭で楽しむ。 その「安心感」の真ん中に、私たちの土鍋があることが、何より嬉しく誇らしかったです。 「炊飯器」派の人にこそ知ってほしい、道具の力 タイのキッチン事情は日本とは違います。 それでも「この土鍋でなければ」と選んでいただける。 「一生モノの道具」をつくる責任を、改めて肌で感じた瞬間でした。 「土鍋ごはんって難しそう……」 そう思っている方にこそ、タイで再確認したこの「暮らしの豊かさ」をお伝えしたい。 道具一つで、日常の景色はガラリと変わります。 次回は、今回ご一緒させていただいた俳優の松重豊さんとの、忘れられないやり取りについて書きたいと思います。 >次の記事「【松重見聞録】タイ出張編(第2回)松重豊さんに教わった「一生のお客様」という重み」はこちら
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東京・西麻布の地で、三重の食文化を世界へと発信し続けるお店があります。 「炊き立てのご飯を、最良の状態でお客様にお出ししたい」 そう語るのは、日本料理店「伊勢すえよし」の店主・田中さん。口コミサイトでも表彰されるほどの絶大な人気を誇る名店です。 炊飯用の土鍋を探されていた中で華月の土鍋に出会い、華月の土鍋創りへの熱意と飽くなき研究に共感し、導入を決めていただいたそうです。 以来、長年にわたり愛用していただいております。 今回は、プロの現場で華月の土鍋がどのような役割を果たしているのか、その舞台裏を詳しく伺います。 >西麻布「伊勢すえよし」の公式ホームページはこちら >プロも愛用する「大黒ごはん鍋」の詳細はこちら Q1. ご紹介について ——まずは、お店ついて教えてください。 お名前:田中佑樹さん。「伊勢すえよし」店主 現在のお仕事: 三重県の生産者から直接仕入れた食材を使い、西麻布で懐石料理を提供しています。「食を通じて三重と世界を繋ぐ」をコンセプトに、素材の味を最大限に引き出す料理を追求しています。 所在地: 東京都港区西麻布4-2-15 水野ビル3F >西麻布「伊勢すえよし」の公式ホームページはこちら Q2. 土鍋を知ったきっかけと購入の決め手 ——なぜ数ある調理器具の中から、華月の土鍋を導入されたのでしょうか? きっかけは、華月の藤井社長の熱意と、土鍋に対する深い研究姿勢に共感したことです。 「炊き立てのご飯を、最良の状態でお客様にお出ししたい」という私の理想を、この華月の土鍋なら叶えてくれると思いました。 また、尊敬する「みちば和食 たて野」さんでも実際に使われており、一流のプロの現場で選ばれている安心感が決定打でした。 Q3. 厨房での使い勝手について ——華月の土鍋の使い勝手はいかがですか? 形状が羽釜のようにスリムで直径が大きすぎず、限られた厨房スペースでも複数の土鍋を同時に扱えるのが非常に助かっています。 機能面でも、二重蓋の適度な重量、蒸気穴の設計、そして高い保温力——いずれも理にかなっており、狙い通りに美味しく炊けるのがありがたいです。 耐久性にも優れており、日々の営業で安心して使えます。 >プロも愛用する「大黒ごはん鍋」の詳細はこちら Q4. 仕上がりの変化について ——土鍋で炊くことで、お米の味や食感はどう変わりましたか? お米の含水率の違い(新米・古米など)への追従性が高く、粒立ちと艶が安定しました。 みりんや砂糖を使う炊き込みご飯でも、弱火をじっくり長めに当てることで焦がさず、芯までふっくらと仕上げられます。 おこげの有無も、火加減と蒸らし時間で意図的にコントロールしやすいです。 ——代表的なメニューと、土鍋による効果を教えてください。 炊き立ての白米(新米)はもちろん、季節の食材を生かした炊き込みご飯が人気です。 土鍋ならではの包み込む熱で、具材と米の一体感が出やすく、香りの乗り方が違います。 Q5. お客様の反応について ——土鍋料理を提供した際の、お客様の反応はいかがですか? 土鍋がテーブルに運ばれた瞬間、その美しい佇まいに多くの方が写真を撮られます。 そして蓋を開けた瞬間、立ち上る湯気と香りも含めて、食体験の「クライマックス」になっていると感じます。 Q6.導入して良かった点、扱いで難しかった点や工夫は? ご飯そのものを「メインディッシュ」にできるようになったことが一番の収穫です。 難しさは、炊き込みご飯の火加減です。上に置いた具材よりも上に米が押し上げられないよう、火力を抑えつつ時間で調整します。 焦げを作りたくない寿司飯や甘みのある調味(みりん・砂糖)を使う場合も、弱火での丁寧な加熱と十分な蒸らしで最適化しています。 Q7. 導入を検討されている方へのメッセージ ——最後に、導入を迷っている方へメッセージをお願いします。 華月さんの土鍋は小さな厨房でも運用しやすく、狙い通りの炊き上がりが得られる道具だと思います。 道具に任せるのではなく、道具と《組む》感覚で向き合えば、必ず応えてくれるはずです。 伊勢すえよしでは、これからも華月さんの土鍋を使い続けていきます。 Shop Information伊勢 すえよし東京都港区西麻布4-2-15 水野ビル3階▶︎https://ise-sueyoshi.com/profile 三重県四日市出身。老舗割烹『菊乃井』で研鑽を積んだ後、世界15カ国以上を巡り各地の食堂で郷土料理と地元食材の大切さを学ぶ。2015年東京・広尾にオープンした割烹「伊勢すえよし」は、日本国内の2020年トラベラーズチョイス ベスト・オブ・ザ・ベストで、高級レストラン1位、世界3位に選ばれる。近年では、サステナブルフード開発や次世代の教育事業にも力を入れている。TV・ラジオ出演多数。 主な受賞履歴 2016年 TOKYO100第三位 2017年 LOVETOKYOAWARD2017受賞 2017年 トリップアドバイザーエクセレンス認証受賞 2018年 サンペレグリノヤングシェフ2018日本地区大会 セミファイナリスト(個人) 2018年 RED U-35 シルバーエッグ受賞(個人) 2018年 トリップアドバイザートラベラーズチョイス受賞 2020年 トリップアドバイザーベストオブザベスト高級店部門 世界9位 2021年 トリップアドバイザーベストオブザベスト高級店部門 世界3位(アジア1位) 2023年 トリップアドバイザーベストオブザベスト高級店部門 世界2位(アジア1位) 2024年 【日本】トリップアドバイザー トラベラーズチョイス ベストオブベストレストラン 日本1位、アジア2位 >「伊勢すえよし」も愛用する「大黒ごはん鍋」の詳細はこちら (2026年1月時点)
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